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おいでやす ゲスト はん
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どんな食べ物にも有害物質が含まれる!


食べ物に含まれる有害金属や添加物。
どんなに気をつけても、それらを完全に排除し、侵入を防ぐのは不可能。
 
健康を守るために出来ることと言えば、「なるべく早く外に出す!」
ただこれだけです。
 
米などの穀類→土壌に含まれる鉛やカドミウムを農作物が吸い上げる。
  土壌にはもともと有害金属が含まれています。
  野菜や穀物が育つとき、栄養と一緒に有害金属を吸い上げるので
  土壌から穀物へ、穀物から人間へと蓄積していきます。
 

冷え取り健康ジャーナルより ホ
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2008/10/24 11:59

水で免疫力アップ!


水分を摂ることで、腸や泌尿器などの副交感神経を刺激すると、
免疫力アップに繋がります。
 
血流をよくすることも副交感神経が活性化します。 
また、代謝がよくなって体もスッキリ。便秘の解消にも繋がります。 

皮膚細胞にも届くので、体の中から潤してぷるぷるお肌をつくります。
 冷たい水は体を冷やし、交感神経を刺激するので、できれば常温で。
 
※水の飲み方のポイント 
 ・朝起きて飲む 
 ・食事のとき、のどが渇いたときにこまめに飲む
 ・入浴の前と後。入浴前も大切 
 ・外出時は携帯用を持ち歩く 


冷え取り健康ジャーナルより 
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2008/10/20 13:49

正しい足湯の方法


足先は体の中でも特に血流が悪くなりがち。

 足湯はお風呂に比べて手軽にいつでも出来ることと、体に負担がかからないので
体力のないお年寄りでも安心です。
 
足湯は、「足の三里(ふくらはぎの上あたり)」までお湯に浸けるのが理想。
 温度はお風呂より少し高めの42℃ぐらいまでの、自分に心地よい温度で。 

入浴剤を入れて20分~30分、じわーっと汗をかくまでやってみましょう。 


冷え取り健康ジャーナルより 
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2008/10/17 14:36

別名「血流障害」。温めるのが1番。


女性はストレスや寒冷刺激に敏感で、血管の収縮による血流障害
起こりやすくなっています。
 
そして、ストレスや冷えから開放されたときには一気に血流が回復するのですが、
そのときに分泌するホルモンは「痛み物質」でもあるので、頭痛や腹痛を伴うことがあります。
 
また血流回復は、めまい、耳鳴り、のぼせなどを作り、副交感神経優位による
「だるさ」も生まれてきます。
 
それが「自律神経失調症」、閉経期の女性なら「更年期障害」と診断されるのです。
 
更年期障害は「エストロゲン」というホルモンの減少が背景にあるのですが、
ストレスや冷えに無縁の生活を送っていれば、誰でもこの減少には対応できるはずです。
 

冷え取り健康ジャーナルより 
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2008/10/16 12:03

笑いのない生活!


交感神経の緊張を最ももたらすものは、怒りやねたみなど人間の負の感情

 頑張り過ぎでいつも怒っている人、人間関係のトラブルで悩んでいる人、
ストレスをなくすのは難しいですが、軽減は可能です。 

「笑い」は喜びの感情と繋がっている副交感神経反射
 趣味の時間を楽しんだり、笑顔でリラックスする時間を持ちましょう。 


冷え取り健康ジャーナルより 
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2008/10/13 10:37

冷たい食べ物飲み物が好き!


風呂上りに、冷たいビールをギュッっと飲むという方も多いでしょう。
 
とても暑い時期に、冷たいものを摂るのはおいしいですが、
それが習慣になると大変です。
 
体が冷えると交感神経が刺激され血管が収縮して、さらに体温が下がります。
 
もともと冷たい飲み物は自然界にはないもの。
味がよくわかる常温で摂る習慣を!
 

冷え取り健康ジャーナルより 
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2008/10/10 12:01

お風呂はカラスの行水!


お風呂はすぐに上がってしまうカラスの行水タイプの人
このような人は、健康な人なら快適な湯温でも、熱くて長く湯船に入っていられないのです。
 
なんでも頑張ってやってしまうせっかちな人は、そうした頑張り過ぎの生活が
低体温を招いて、カラスの行水になってしまいます。
 
ぬるめのお湯に、なるべくゆっくり入るようにしましょう。 


冷え取り健康ジャーナルより 
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2008/10/07 09:59

体の中はいつも「微熱」


ひとくちに体温といっても、測る時間や場所によって実は数値が違ってきます。

 体の中でも脳や内臓がある体の深部は体温が高く、
わきの下で計測された体温にプラス1度が目安。
 
つまり健康な人の深部体温は37.2度ということです。
体の中はいつも微熱でOKなのです。 


冷え取り健康ジャーナルより 
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2008/10/03 12:33

就寝前には、脳のための「宝水」を!


は全身の体液のミネラル濃度を常に一定にしようとするので、
汗でミネラル分が不足したら、さらに水分を放出してミネラル分を
コントロールしようとします。 

ですから夜寝る前の水は、ミネラル分がバランスよく配合された水がベストです。
 

冷え取り健康ジャーナルより 
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2008/10/01 10:58

水がなくては血液は流れない!


半身浴で体を温め、血液循環をよくするのと同時に、脳のために欠かせないのが
浸透力のよい水をたっぷり飲むこと。
 
飲んだ水はすぐに血液に達し、血液の主要成分となって動脈を循環しながら
体の隅々まで酸素や栄養を届けます。
 
このとき飲む水は、適度なミネラルがバランス良く含まれた清浄な水がよいでしょう。
 
塩素有害物質が心配される水道水は避けたほうが賢明です。
有害物質の含まれた水を多飲すると、病気や体調の悪化を招く危険もあります。
 

冷え取り健康ジャーナルより 
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2008/09/25 11:05

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