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おいでやす ゲスト はん
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体温はなぜ、36.5度がいいのか?【1】


≪27℃≫死体の体温!
意識がなく、昏睡状態に。
心停止で脈をとることも出来ません。
まさに死体の体温です。
 
≪29℃≫瞳孔拡大!
死の直前に見られる「瞳孔拡大」が起こります。
心拍・脈拍が微弱になり、半昏睡状態です。 

≪30℃≫意識喪失!
中心体温が32度以下になると、震えが消失して
筋肉が硬直し、心拍数、血圧が徐々に低下。
意識が消失します。
 
≪33℃≫冬山で遭難し幻覚が出る!
死の入り口の体温。
体温が下がると体は冬眠状態になり、頭はもうろうとします。
そのまま眠ると凍死します。 

 次回へ続く≫≫
 

冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2009/03/13 12:06

体を温めれば、元気になれる!!


頻繁に風邪をひいたり、アレルギー症状や肌荒れに悩まされている人は、
免疫力が低下しています。 

体を温めて、平均36.5度の適正体温を保てば、免疫力がアップして、
体調を崩しにくく、すぐに健康な体に戻れるパワーを身につけることができます。
 


冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2009/03/12 10:22

細胞が冷えやすいのはこんな人!


極端にガンを恐れていると、心は常に緊張状態にさらされ、
交感神経が優位になって血流が滞ります。 

また過労気味の人、くよくよと悩んでばかりいる人も同様に
細胞の冷えを招きます。
 
薬に頼りすぎて免疫力が低下している人も、細胞の冷えを
起こしやすいといえます。 


冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2009/03/11 11:21

冷えた環境でどんどん増えるガン細胞!


正常な細胞がガン化するのは、人間がもともとガンの遺伝子を持っているからです。

 しかしガン細胞を撃退する「免疫力」の働きで、普通はガンにならずに済んでいます。
 
何かの原因でこの免疫力がきかなくなると、ガン細胞はどんどん増えてしまいます。
 
ちなみにこのガン細胞は、増殖時に多くの熱を発生するため、
出来るだけ冷えたところに集まって増殖するといわれています。
 
つまり、熱の多いところでガン細胞は生きられないということ。 

実際、高熱を出したあと、ガンが消えてしまったという例は珍しくありません。
 ガンを防ぐには、細胞の冷えを防いで免疫力を高めることも必要なのです。


冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2009/03/06 10:57

筋肉が冷えやすいのはこんな人!


筋肉硬く緊張していると、血流が滞って冷えを招いてしまいます。

運動不足の人や、筋肉量の少ない女性やお年寄りは要注意。 

また、長時間立ちっぱなしの仕事をしている人や、休む間もなく働いて
疲れがたまっている人も、筋肉が硬くこわばるため冷えてしまいがちです。
 

冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2009/03/05 13:06

筋肉は熱を生み出すポンプ!


体を動かしていると、適度に筋肉が刺激され、血液が心臓に力強く押し戻されます。
 さらに新鮮な血液が筋肉の働きで体の隅々にまでいきわたります。 

つまり筋肉のおかげで血液が促され、体はホカホカと温まるのです。 
このように、いわば筋肉は、熱を生み出すポンプのようなもの。

人間の熱の半分は筋肉によって生まれます。
 だから歳をとって筋肉が衰えたり、運動不足で筋肉が十分に働いていないと、
熱量が足りなくなって体を冷やしてしまいます。 

女性に冷え症が多いのは、男性より筋肉量が少なく、熱の産生が少ないからなのです。
 

冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2009/03/04 11:12

胃腸が冷えやすいのはこんな人!


汗っかきなのに腰から下を触ると冷たいという人は隠れ冷えかもしれません。
 また体温が36度以下の人は低体温のため、内臓温度も低い可能性があります。 

冷たい飲み物や食べ物が好きな人も、胃腸を冷やしやすいので要注意! 
またストレスは、胃腸病の最大の敵です。


冷え取り健康ジャーナルより
ホームページhttp://www.not55.com/
2009/03/02 11:30

内臓温度の低下は胃腸障害を招く!


胃腸は冷たい飲み物や食べ物を摂取することで、直接刺激を受けるため、
冷えやすい臓器といえます。
 
さらに自律神経の影響を受けやすい、たいへんデリケートな臓器でもあります。
 
自律神経は、生命を保つために欠かせない機能を、無意識のうちに
コントロールしている神経です。
 
活動時に働く交感神経と、リラックス時に働く副交感神経があり、
副交感神経が優位なときに、胃腸の働きは活発になります。 

冷えることでこの自律神経の働きが乱れ、副交感神経が働かなくなると
胃腸はスムーズな活動が出来なくなります。

 そして胃腸のトラブルを引き起こすのです。 

冷え取り健康ジャーナルより ホームページhttp://www.not55.com/
2009/02/27 16:56

子宮が冷えやすいのはこんな人!


女性は夫や子供など、自分よりも周囲の人への気配りを優先しがち。 

気づかないうちに心身のストレスをため込んで、
子宮の冷えを招いているケースが珍しくありません。
 
また体型を意識してきつい下着を着けるのもよくありません。
薄着ファッション子宮を冷やす大きな原因です。 


冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2009/02/26 09:51

自律神経の乱れが子宮の血流を低下させる!


生理通やPMS(月経前症候群)は、下半身が冷えるとつらくなります。
 
冷えて卵巣への血行が悪化すると、卵巣で作られるエストロゲンなどの
女性ホルモンの生産が悪くなってしますのです。 

そうすると卵巣子宮の機能が弱まり、筋腫は冷えて固まり
症状が悪化してしまいます。 

また女性の体温は排卵日を過ぎると上がり、生理が始まる日に向けて
低下するというリズムを持っていますが、PMSは体温が下がる時期に起こります。
 
生理前やPMSがひどい人は、日ごろからお腹を冷やさず温めましょう
 そうすれば血液が熱を運び、症状が楽になることも多いのです。
 

冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2009/02/25 10:03

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