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肥満は遺伝するってホント?


両親ともに肥満の場合、80%の確立で子どもも太っています。 

肥満の遺伝子というものもあり、遺伝することもありますが、それより
大きく影響するのが生活習慣

 特に食事の量内容食事時間など、「太る生活」がそのまま
受け継がれてしまうのです。 


冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2008/08/18 10:26

歳をとるとやせにくくなるのは、どうして?


<基礎代謝量は加齢につれて低下>

歳をとるにつれて、「同じ量を食べているのに、お腹が戻らなくなった!」
とか、「脂肪が落ちにくくなった」と感じている人も多いのでは?
 
これも基礎代謝量が関係しています。
基礎代謝は20代をピークにどんどん下がる一方。
40代、50代は20%ほど低くなります。

 加齢で筋肉がやせ、エネルギー消費量が落ちることで体温が下がり、
それを温めようと脂肪がつきやすくなるのです。 

昔と同じように食べていては太る一方。 
日頃から、腹七分を心がけ、家事などで体をこまめに動かし、
体を温める生活を心がけましょう。
 

冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2008/08/14 11:39

男と女、どちらが体内水分が多い?


<筋肉量の多い男性の方が多い>

体内の水分量は加齢とともに少なくなっていきます。
 そのため、老化とは、「体の中から水分が消えていくこと」ともいわれるほど。
 
特に女性の方が男性の二倍も減りが激しいといわれます。
それは、筋肉のせい。 

筋肉は体内で最も多く水分を含む組織のため、筋肉量の多い男性に比べて、
女性の方が、体内水分量が少なくなるのです。 


冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2008/08/11 11:34

なぜのどが渇くの?


ヒトは、体の約12%の水分が不足すると生死の境をさまようといわれます。 
そのため1%不足しただけでのどの渇きを感じます。

体の水分が減ると、血液中の電解質の濃度が濃くなって浸透圧が高まります。 
それを視床下部がキャッチしてのどの渇きを起こさせるのです。 

渇きを感じたときはすでに脱水症状が起こっていますので、普段からこまめに水分補給を。
 また老化とともにセンサーが鈍ってしまうことも知っておきましょう。
 

冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2008/08/08 14:13

ヒトは海を持って陸に上った!


今から約40億年前に「」の奥深くで最初の生命が誕生しました。 

数十億年という歳月をかけて、細胞分裂を繰り返した結果、
やっと目に見える大きさの生物となり、「」から「」へと上陸します。 

そして枝分かれした進化の一つが脊椎動物へとつながり、人類の誕生となったのです。
 
海から離れ、陸で暮らす生き物は、乾燥の激しい過酷な環境でも
命をつないでいくために、体内に海を内包して陸に上ったといわれます。 


冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2008/08/05 11:54

コレステロールを下げる油になる花は?


<血液をきれいにして血管を元気に>

紅花の種から採取される紅花油サフラワーオイル)は、ビタミンEが豊富。 
血液中の悪玉コレステロールを排除する働きがあり、血管の健康に役立ちます。
 

ビタミンE:抗酸化作用、貧血の防止、血中コレステロールの減少、
                  肌の保護に役立ちます。
 

冷え取り健康ジャーナルより
 ホームページhttp://www.not55.com/
2008/08/01 10:05

現代型栄養失調ってどういうこと?


飽食の時代に栄養失調なんて、と思うかもしれません。 

でも、レトルトや添加物たっぷりの食事ばかり続けていると、カロリーや脂肪は
必要以上に摂っているのに、ビタミンミネラルなどの微量栄養素が不足した
「現代型栄養失調」になってしまうのです。
 
特に脳の栄養が不足してしまうほか、有害な化学物質の蓄積も心配です。 


冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2008/07/29 10:00

風邪をひいたらお風呂はダメ?


お風呂で温まる方がよい場合も!

熱もなく症状が軽い状態であれば、お風呂で十分に体を温めた方が
ぐっすりと眠れ、体力の回復に役立つ場合もあります。 

「風邪のときはシャワーだけでも…」という人がいますが、これは冷えるのでNG。 
体を温めるには湯舟に浸かって半身浴をするのが一番です。
 
ただし、体力が消耗するほどの長風呂や、入浴後の夜更かしは厳禁です。
 

冷え取り健康ジャーナルより 
ホームページhttp://www.not55.com/
2008/07/25 10:03

「さら湯は身の毒」


さら湯は不純物がなく、熱の伝わり方が強すぎて疲労感や
血圧上昇を招きます。

また皮膚の脂分やミネラル分がさら湯に取られて、皮膚の原因にも。

肌の弱い人やお年よりは、お湯をやわらかくする入浴剤を使うのがベスト。


冷え取り健康ジャーナルより
ホームページhttp://www.not55.com/
2008/07/22 15:26

「冷え」の症状はひとつじゃない。気づかない「冷え」に注意!


ひとことに「冷え」といっても、その症状はさまざま。
もっとも多いのが、足首から先が低温で、上半身が温かい状態の「冷え」。
 
またイライラと興奮して頭に血が上り、足元が冷える状態を「冷えのぼせ」といいますが、
これも同じ「冷え」です。
 
例えばお酒を飲んだときや、熱いお風呂に浸かったとき、
アトピー性皮膚炎の症状のように、体表が温かく、体の内部が低温の場合。

タイプは違いますがこれも「冷え」なのです。 

上半身と下半身、体表と体内に温度差が生じる「冷え」のほか、
体を冷やす食べ物による「冷え」や、うつ病やストレスによる精神的な「冷え」もあります。 



冷え取り健康ジャーナルより
ホームページhttp://www.not55.com/
2008/07/18 12:18

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