メールマガジン購読会員様だけにお送りする「京の隠れ名所」シリーズ第壱九弾


御池河原町の噴水






京都市内を東西に走る「御池通り」。
烏丸あたりから東へ進むと、なにやら「青い丘」みたいなものが見えてきます。



京都市役所、京都ホテルオークラなどが建つ河原町との交差点から木屋町までの間、
昼は噴水、夜は青い光が美しい、新しい名所ができました。


す〜っと走りすぎるだけでは判りませんでしたが、案外東西に長く、また両端には休憩スペースがあります。

淡〜い光がムードを醸し出していて

○○など語り合うのもいかがなものかと思います。
・・・××?・・・
・・▲▲・・・・・

正し、この場所は横断歩道に隣接し、御池通り側の信号がなら、車も沢山停止します。

ミセモノになりたい方はゼヒどうそ。。




夜の風情は、水面に映るライティング。
昼は、噴水にて同じような「こんもり」とした形になります。

ある風の強い日に、筆者はバイクで通過しました。
突風が吹きました。
次の瞬間、水浸し〜。

風の強い日は走行注意エリアです。


地図

最近市役所周辺にはオブジェ(?)らしきモノが散見されるようになってきました。
じっくり見てみるのもオモシロイかも・・・