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京都西陣アップス珈琲

ブラジルNO2

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ブラジルNO2商品説明

ストレートでもブレンドでもどちらでも美味しく
喫茶店やレストランに卸すブレンドコーヒーのほとんどがサントスをベースにブレンドしています。
そのことは1年を通じて味が安定しているかのが理由です。
ブラジルのコーヒー農園は大規模農園が多く、機械化が進み近代農業の最先端です。
よって、品質もきっちり管理され1年を通じ、地域全体で高品質なコーヒー豆を作っています。

焼きたてのパンのような香りで食欲をそそります。
香ばしく苦味を持ったコーヒーが横行していますが、ブラジルはそれらの苦いコーヒーとは違い
大変マイルドな上品で甘さを持ったコーヒーです。
今はやりの「エスプレッソ抽出」では絶対に味わえないまろやかな美味しさ♪
ドリップ、サイフォン、プレスでお楽しみ下さい。
【1】名称:レギュラーコーヒー
商品名【ブラジルNO2】
【2】原材料名:コーヒー豆100%
生産地:ブラジル  
【3】内容量:200g
【4】賞味期限:6ヶ月
【5】保存方法:常温
【6】製造者:有限会社UP'S 焙煎者:牧野和喜

販売者:京都市上京区千本通り一条上がる
京都西陣商店街 
京都UP'S珈琲西陣千本店

ブラジル NO2 中煎り
【ブラジル基本情報】
生産地:南アメリカ大陸ブラジル連邦共和国 
規格:NO.2 精製方法:アンウォッシュド 規格のNO2は欠点豆の数とコーヒーの大きさを表します。
ブラジルは2つの基準で規格をつけています。
NO2規格は粒が大きく、欠点豆の混入が少ないこと。
ブラジルではNO2が最高規格。 呼び名について>以前はサントスと呼ぶ事が多く、
ブラジルサントスと覚えている方も多いと思います。
近年は生産地や農園などの情報も以前に比べ多く知ることができ、
港の名前であるサントスと言う呼び名はあまり使わなくなり「ブラジル何何」と呼ぶようになりました。
精製のアンウォッシュドは日本語で非水洗、
最近の言い方では「ナチュラル」となります。
ナチュラルと言う言い方は自然で体に良く他の精製法より優れているかの様に思われるので
業界では使わない言い方でしたが昨今のコーヒーブームで雑誌などで好んで使われるようになりました。
決してナチュラルだけが自然派な訳では無く水を使わず乾燥させて果肉を除去することからこう呼ばれています。
コーヒーの生産量世界1位のブラジル。
「サントス港」の近辺で採れるコーヒーが、非常においしかったことから、
ブラジルのコーヒーは日本で「サントス」の愛称で親しまれてきました。
ほのかな甘みと、良い香りのコーヒー。
優しいスッキリ系で飲み終わりにほのかな甘みを感じれば敏感な味覚の持ち主と言う事でしょう。
「焼き加減」ミディアムロースト ブラジルの焼き色はこげ茶にはならず黄土色からやや赤みががった色に仕上がります。そのためにこげ茶色に仕上がるコロンビアなどどと比べると浅く焼いている様に見えます。
実際には褐色色素の違いで焼いた時の色の付き方の違いです。

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