除湿シート/モイスチャーコントロール:シングル・セミダブル兼用サイズ:巾90cm×長さ180cm +マイクロダスター1枚
除湿シート/モイスチャーコントロール:シングル・セミダブル兼用サイズ:巾90cm×長さ180cm +マイクロダスター1枚商品説明
素材 品質:
表地:ポリエステル100%
裏地:ポリエステル100%
中材 B型シリカゲル
製造国 日本製
大切な寝具へのカビ対策にお役に立つ除湿シートの機能についての解説と販売をしております。
お布団やベッドマットのカビの発生でお困りの方が非常に多いです。

お買い上げいただいて半年と少しの「眠むの木」オリジナルの敷布団の表面…まだ充分にご使用いただける状態ですが…

上の画像の敷布団の裏面/主に身体の下にあたる部分に、カビがびっしり発生しています。こんな事って想像出来ますか?
カビない布団ありますか?…カビない布団はありませんが、カビを防ぐ方法はございます!
よくご相談があるのが「カビない布団ってないのですか?」と言うご相談をいただきます。結論は、お手入れをしなくともカビない布団は、残念ながらありません。。やはり、敷布団の裏面を干して頂くなど湿気を抜く事で、カビにくくする事は可能です。安心して長く使うためにも敷布団は、やはり簡単なお手入れは必要です。カビや結露
対策は何らかの方法で湿気を取り除く事のみです。その一つとして除湿シートがお役にたちます。
除湿シートは冬や梅雨時期に発生する結露から敷布団を守ってくれます。
結露が発生しやすい我が家の住宅で、実際に除湿シートを使用して、結露から敷布団を守れるかを実験してみました。
フローリング床の布団寝具 除湿シート 除湿マット カビ対策におすすめ | 京都の布団専門店 眠むの木
普段のお手入れ方法について センサーの色が青からピンクへ変わったら、干し時のタイミング
センサーが変化していなくても基本的に2週間に一度は天日などで湿度を取り除く事をおすすめします。

除湿シートに設置しているセンサーがブルー色からピンク色に変わったら、お手入れのタイミングです。
※眠むの木では色に関係なく干していただく事をおすすめしております。
外干しをされる際は、裏面を外側に向けて除湿シートが吸湿した湿気を抜いて下さい。

外干しができない場合や梅雨など湿度の高い時期は、布団乾燥機を使い、除湿シートの下から乾燥をされる事をオススメします。(布団乾燥機はシート型がおすすめです。)
素材について・B型シリカゲル
シリテックファイバーを使用しております。特殊製法のシリテックファイバーは、B型シリカゲルを接着剤を使わずに不織布でサンドした構造。中で偏りが発生する事はありません。

1.乾燥剤としてよく知られており、湿気や消臭機能に優れた素材。
2.シリカゲルの成分である「二酸化ケイ素」は食品添加物にも使われる素材でもあります。
3.こちらで使われているシリカゲルB型は、シリカゲルの中でも天日干しで機能が回復する特殊なシリカゲルを使用しています。

B型シリカゲルをサンドイッチした構造。 寝汗・湿気・結露など除湿効果だけではなく、脱臭効果ごございます。

昔から乾燥材としてよく使われている素材だけあって、吸湿性能は大変優れております。
こちらの除湿シートで使われてるシリカゲルは吸湿率が他の素材よりも優れているというデータがございます。
| 京都生まれ、京都育ちの布団屋の店長が、 毎日「良い布団、寝やすい布団、快眠できる布団、安眠できる布団」って布団の事ばっかり考えています。 布団の事で困った事やご質問等ございましたら、 どうぞお気軽に、お問い合わせ下さい。京都で布団専門店を営んで数十年、チョッとは知識・知恵も持ち合わせているはずですから…。 当店独自ドメインもございます、そちらにも見に来てください。 ▲京都布団専門店「眠むの木」ブログ ▲アレルギー・アトピー・喘息対策布団 寝具での対策法 ▲アイダー羽毛布団の仕上げ工程 羽毛布団の打ち直しリフォーム まずは羽毛診断 ~ 眠むの木では日本語ドメインでも羽毛布団等の情報を発信しております。 羽毛布団の選び方 ~ 眠むの木 |

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