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健やかな香り

健やかな香り商品説明

京都には健やかになる秘訣があります。

京の香りを感じて、

心身ともに健やかに、そして美しく。

(それぞれクリックにて掲載店舗ページにジャンプします)

 
 




この香りの京都サイトはアメリカン・エクスプレス社&JCB社
主催のショップローカル2019キャンペーンの応援企画として
合同会社KICSが企画、編集した「香り」をテーマにした新鮮
な目線の、それでいて京都ならではの「京都らしい
」商品を
ご案内しています。

<SHOP LOCALとは>

「SHOP LOCAL」は、2010年にアメリカン・エキスプレスが米国で始めた
「SHOP SMALL」の日本版です。「SHOP SMALL」は、加盟店、行政、
NPO、企業が連携し、中小ビジネスを支援し地域コミュニティ活性化を
促す取り組みです。米国では、感謝祭(11月第4木曜日)の翌日ブラック
フライデー、翌月曜日サイバーマンデーの間にあたる土曜日を「スモール
ビジネスサタデー」と定め、この日に地元の個人店で買い物をすることを
呼び掛ける運動として始まりました。現在までに、カナダ、英国、オースト
ラリアにも広がり、大統領や州知事も参加するなど、世界6カ国で社会的
な運動として定着しています。米国では2018年の「スモールビジネス
サタデー」の1日に178億ドルが個人店で消費されています。

日本においては、2017年にアメリカン・エキスプレスの日本での創業100
周年を記念し、創業の地である横浜において、初のショップローカルを
パイロット展開しました。2018年からはJCBが参画し、この取り組みを
日本全国に拡大させ、参加加盟店は4,300店となりました。キャンペーン
中の参加加盟店の利用カード会員数は約3割増※になるなど、お買い物
を通じた店舗や地域のにぎわいを創出し、また、キャンペーン後のアン
ケートでは参加加盟店の85%が「満足」と回答するなどの高い評価を得ました。

※「SHOP SMALL」と「SHOP LOCAL」はAmerican Express Limitedの登録商標です。

※全ショップローカル参加加盟店の利用会員数(AMEX、JCB、QUICPay の合計)
の前年同期間比(11月~12月)
 


アメリカン・エキスプレス と JCBが地域コミュニティの活性化を
促す取り組み「SHOP LOCAL(ショップローカル)」を全国で展開
3年目を迎えさらに拡大、全国47都道府県から約14,500店が参加

  ショップローカルは、加盟店と企業が連携して中小の店舗や
商店街を応援し地域コミュニティの活性化を促す取り組みで、
2017年にアメリカン・エキスプレスが日本での創業100周年を
記念して創業の地・横浜において初めて実施しました。2年目
となる2018年にはJCBが参画し、この取り組みを日本全国に
拡大させました。

そして、3年目を迎える本年はさらに規模を拡大させ、全国47
都道府県で約14,500店の加盟店が参加するプログラムを
展開します。

 地元で1,000円消費すると、744円が直接地元に貢献!

 また、本取り組みの展開に当たり、東京都、大阪府、愛知県、
京都府にて、地元の店舗での消費が地域経済へ及ぼす影響
について調査を実施いたしました。その結果、1,000円消費す
ることによって、地元に貢献する金額は合計744円(東京都、
大阪府、愛知県3都府県の平均)となり、(※1)「その買い物は、
街の応援になる」というショップローカルの理念を裏づける
結果が明らかになりました。

 地元で1,000円消費すると、1,742円(約1.7倍)の経済効果が
地元にもたらされる

地元の店舗で1,000円使われた場合、間接的に998円の経済効果
**が地元にもたらされます。ゆえに、地元の店舗で1,000円分の
消費をすることによって(744円+998円=)1,742円の経済効果
がもたらされるといえます。

その内訳は、地元の仕入先への注文によって誘発される経済効果
が430円、および地元の仕入れ先の従業員の給料が地元で消費さ
れることによって誘発される経済効果が568円となっています。また
地元の店舗で働く人は一人当たり、その地元での0.5人分の雇用を
支えていることも今回の調査からわかりました。

**ここでの間接的な経済効果は、地元の店舗が、地元の仕入先への注文で発生
する生産誘発効果、および地元の仕入れ先の従業員への所得誘発効果の合計
から算出しています。


京都の店舗で1,000円消費した際、

地元に貢献するのは736円、地元への経済効果は1,650円


 上記同様の経済効果算出を京都府において行ったところ、京都府
の店舗で消費される1,000円のうち、736円が京都府内に貢献し、
その内訳は、地元での仕入れ額が282円、従業員への給与が345円、
経営者の所得109円となり、また同様に地域への経済効果では、
1,000円あたり、914円の間接的な経済効果が誘発されることが
分かりました。


合同会社KICSは京都の1300店舗の加盟店様のインフラ整備を
軸にサポートしながら共に繁栄していくことを理念としている企業です。
あたかもショップローカルキャンペーンの地元の店舗を応援したいという
概念と一致しており、今後もショップローカルキャンペーンに参加する
意向です。

そして、KICSが培ってきたスモールビジネスを応援するプログラム、
パッケージ、ツールといったものを全国の商店街に、そして加盟される
店舗様にKICSの地元を元気にするノウハウを大いに利用していた
だけたらと考えています。








 





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