プロフィール
伏見駿河屋は、約230年前 江戸時代天明年間に
当時 京都、大阪の重要な交通機関としての水路淀川の船着場である
伏見、京橋畔に諸大名の休憩所として
総本家駿河屋より、分家開業いたしました
当時、伏見の里には桃の木がたくさんあり、春になると桃の香がただよい
伏見桃山と呼ばれるようになったと言われております
この由緒ある伏見の里で今後も創業時の精神を忘れることなく
皆様に喜ばれる羊羹、京菓子をつくりつづけてまいります
私どもの商品は、油掛本店のみで販売しており、
百貨店等には出店いたしておりません
遠方のお客様は当オンラインショップにてご注文くださいませ

当時 京都、大阪の重要な交通機関としての水路淀川の船着場である
伏見、京橋畔に諸大名の休憩所として
総本家駿河屋より、分家開業いたしました
当時、伏見の里には桃の木がたくさんあり、春になると桃の香がただよい
伏見桃山と呼ばれるようになったと言われております
この由緒ある伏見の里で今後も創業時の精神を忘れることなく
皆様に喜ばれる羊羹、京菓子をつくりつづけてまいります
私どもの商品は、油掛本店のみで販売しており、
百貨店等には出店いたしておりません
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お知らせ
- 2012/05/18 00:00
- 京の和菓子(季節の生菓子) 更新いたしました
- 2012/05/17 23:30
- 夏の和菓子 「鮎菓子」 販売再開のお知らせ
- 2012/01/13 23:15
- 花見だんご 販売再開のお知らせ
- 2011/08/26 08:30
- 青竹水羊羹 販売終了のお知らせ
- 2010/02/18 12:30
- co-opステーション3月号に掲載されました
- 2009/11/01 00:15
- Ray 2009.12月号に紹介されました
- 2008/04/07 22:00
- 季刊情報誌「savorさぼうる2008春」に紹介されました










