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血液をさらさらにするほんとの意味。
こんにちは。
血液「サラサラ」という言葉。
テレビでもチラシでも病院でも聞かれます。
「サラサラ」のイメージは・・・
バイアスピリンに代表される抗凝結薬の効果、
「ネバネバしたものが固まらないようにする」というのではなく、
川に例えると、上流付近の清流のような状態であると思います。
逆に汚れた状態は下流域の水質。
血液の状態は、糖や脂肪が多くてどんよりした流れ。
血糖値やコレステロール値のみならず、
ポンプ役の心臓にも負担がかかります。
お医者さんにかかるまでもないけど、
最近の心配事が、高血圧、高脂血症、糖尿病という方には
「田七人参」の服用をお奨めしています。
テレビで話題の「血圧が気になる方」にとか
「脂肪の吸収を抑える」という飲料より
はるかに安心で効き目感のある逸品です!
また、「田七人参」の効き目はそれだけではなく、
内臓を丈夫にすることで、体調を良くしたり、
血液の流れをよくすることで、顔色もよくなり
元気をつけてくれます。
もちろん、お酒も美味しくいただけます。
(ウコンの比ではありません・・・)
2010/10/26 12:41
銀杏の葉もくすりになるの?
ストレスは本来いい意味で使ってきた言葉で、
ゴムボールを押すと、いったんはへこみができますが、
すぐに元に戻ろうとして跳ね返す力が生まれますよね。
この反発する力がストレスであり、
押す力はストレッサーと言われます。
今では、人の跳ね返す力が弱くなって、
ストレスという言葉の使い方も変わってきました。
ストレスが一番身体に影響を及ぼすのが
血管と神経細胞であるこはご存じの通り。
ドイツでは銀杏の葉の成分が脳血管を拡張し、
(ギンコライドやその他フラボノイド類)
血液の流れを良くすることから、
脳血管障害のお薬として認可されており、
血管の病気治療から、ストレスにともなう血管症状まで
副作用のない治療薬として使われています。
日本でも医薬品として認可はされていないものの
幅広く使われています。
ストレスがかかると血管が細くなり、手足が冷たくなったり
頭痛や頭重を引き起こし、
また、年齢を重ねると血管内部、血液の通り道が狭く
硬くなることで、脳血栓・脳梗塞等の原因になるようです。
湧永のいちょう葉サプリ、「アクティブレイン」は、
ドイツで栽培したものだけがもつ医薬品品質の銀杏葉のみ
を使用し、いつまでも若々しい血管年齢をサポートします。
ストレスからくる、肩こりや首から上のお悩みに、
血管の病気の予防に、お役立てください。
2010/09/26 13:40
熱中症よりも・・・
今年の夏は熱中症が多数でるほどの酷暑。
強い日差しにさらされることでおこる身体の変化は多岐にわたります。
中でも紫外線が与える影響は、しみやそばかすの原因になったり、目の角膜異常を起こすことが知られています。
しみの原因もお肌に直接あたった紫外線だけではなく、
目から入った紫外線の影響でメラノサイトを生成するといわれています。
もちろん眼の疲れやドライアイ、視力の低下などの症状や
自律神経の歪と合わさって、焦点があわないという疾患もでてきます。
そこで、「飲むサングラス」の役目をしてくれる「ビルベリー&DHA」が
お役に立つと思います。
アントシアニンを含むビルベリーの働きは言うまでもありません。
頻繁に行われる調整機構をスムーズにしてくれます。
しかしながら、
「物を見るのは目ではなく、脳である」とあり、
目に関する疾患で大切なのは、目の調整機構だけではなく
視神経を養うこと、映像の解像度を下げないことですね。
「ビルベリー&DHA」には、
高濃度ビルベリーはもちろん、視神経に作用するDHA、
目の疲れの原因をとるルテインや生薬を配合。
しっかり効き目感のあるサプリメントとして好評です。
2010/08/26 17:19
夏を元気にすごすには!
今年の猛暑は熱中症が話題になっています。
対策として、水分をとること、それこそお茶に
塩を入れて飲みましょう・・・なんてことも言われていますね。
身体に熱がこもることを予防するには
こまめな水分補給が必要です、
しかし塩分を補給することはそれほど意味がありません。
大量の汗で失うのは塩分だけではなく、
ミネラル分が重要です。
とはいえ、よく言われるミネラルウォーターでは、
めちゃくちゃ飲まないと間に合いません。
(7リットルは必要になります)
Ca、Mg、Zn、Seなどのミネラル補給は、海藻類・貝類などで
確実に補うのが一番です。
夏の食卓に添えてみてはいかがでしょう。
手軽に補うには、総合ミネラル補給の決定版!
「カルマジン」がお奨めです。
2010/07/25 16:01


