趣味の世界


1ヶ月平均20冊は読破します。
選ぶ基準はバラバラ。最近(2003/12現在)「金持ちA様、貧乏B様」を新たに読み始めたトコロ。
通常は5〜6冊を気分に合わせて同時進行で読む、ってことです。

同時進行・・・音楽では対位法などと申します。別々の旋律を重ね合わせることにより、非常に重厚な音楽を創出する技法ではありますが、単細胞では到底成し得ないもの。これを成す者は・・・・タダモノにあらず!


2003/11月に読んだモノ
他にも職業柄、ファッション雑誌を中心に、他にもインテリアやタウン情報誌など月平均20冊ほどチェックします。
漫画や雑誌なども併せると、月平均40〜50タイトルに及ぶのであります。


座右の書

特に”座右の書”は繰り返し読み、ページをめくると至る所にラインマーカの跡が。
”書”から行動規範に相応しき部分を読みとり、吸収し、拡張して己を高めるのであります。
中には「トンデモナイ系」もあるみたいですが、それはそれ、読み物としてオモシロければ良し!

我々には明らかにされていない『隠れ家』では1時間以上にも及ぶ入浴をされているそうな・・・
バスルーム(風呂場と書け!)にも防水型書棚があり、湯に浸かりつつ読書することも。
ふやけるゾ〜

小学生の頃より楽しんできた「旅」。
現在はなにかと忙しく、まとまった休日がとれません。
マジャールの国ハンガリーの温泉が今行ってみたい第一候補。
「国内の温泉も好きですぅ〜〜。」

新しく習い始めた「占い」は、人相、手相、姓名判断、気学、易、&四柱推命。
易は「占い」というより、瞑想に近い感じ。過去、授業中に瞑想するほどの猛者なので、得意とは存じますが。
残念ながら、今のところは易をやるより、自分の直感や第六感のほうが確実に当たるらしい。
「昔から、くじ運はよろしい。」 と云うことですが、 筆者が如き作文苦手な奴を、こともあろうに「メルマガ担当」にしたのはクジやったんかい?!
「習い始めた理由は、人相と手相を知りたかったから。
この二つは、小さいときより両親に教わっていて、もともと興味があり、その上、今までいろんな人を見ているので、自分の中の統計内容と同じかどうか検証してみたくなった。」

是即、神秘的な「占い」を論理的に解明せんとする所作?? ←味気ない!
(以前筆者は九星占術なるものをカジリかけました。解説書の序文に「機械的作業での結果は非常に多くのパターンを示す。天候や時刻にまで及ぶ現在の状況、過去の情報等から総合的に判断し、結果を出すものである。」と書かれてあり、結局ワケワカラン〜。)
姓名判断、気学、易は、たまたまクラスの授業内容に入っていたため 「あんまりよ〜ワカラン」 とか。
四柱は、本をもらったのをきっかけに、友人とマンツーマンで習い始めたばかり。
先生は、とってもわかりやすくて、いい人です。

ってことで
泰心会・泰 志龍(たい しりゅう)占術師(近畿経済産業局認可・京都府易道協同組合) に師事しております。
詳しくはコチラ

硬式テニスの腕前はなかなかのもの。
某元小学校のグランドで「テニス練習会」に出席すること数回。
しかし〜
彼女が出席する予定の日には、なぜか雨天でのお流れが多いのであります。
私は昔から「晴れ女」やったのに〜
事実はさにあらず・・・・