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オリザイムQ10モイスチャーローション

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オリザイムQ10モイスチャーローション商品説明

気になる目元・口元の乾燥による小じわに。

コエンザイムQ10(ユビキノン)保湿成分
トコトリエノール(米ぬか由来) スーパービタミンEと言われ、通常の約30倍の抗酸化力を持つと言われています。
米ぬか由来の保湿成分(米ぬかエキス・米ぬか・米ぬか油・米ぬかセラミド・米ぬかビタミン)
コラーゲン コラーゲンを特殊処理したアテロコラーゲン(サケ・保湿成分)・ヒドロキシプロリン(保湿成分)配合
ノバラ油 アロマテラピーでも用いられるリラックス作用など高い効果を持つ製油のひとつ

無香料・無色素・無鉱物油・弱酸性

コエンザイムQ10について

コエンザイムQ10の2大作用
●強力な抗酸化物質
 生活習慣病や老化の防止に役立つものと期待されています。
 血管や各器官の損傷を招くといわれている体内の酸化ストレスと戦う作用(抗酸化作用)を持っています。
 酸化ストレスは、日本人の死因の上位を占めるがん、心臓病、脳卒中などの原因の筆頭にあげられ、老化の原因の1つとも考えられています。
 これらの病気の予防、治療や老化防止にきわめて強力な抗酸化作用をもつコエンザイムQ10が役立つものと期待されています。
●エネルギー産生にも不可欠な物質
 臓器や器官の円滑な活動はコエンザイムQ10から
 エネルギー産生の元となるのは「ATP」と呼ばれる物質。このATPをつくるために必須となるのがコエンザイムQ10です。
 コエンザイムQ10が不足すると、十分なATPが作られなくなり、例えば、心臓であれば、心筋の働きが低下し、息切れや動悸の症状が現れます。

コエンザイムQ10が不足する要因
体内のコエンザイムQ10の量は、
?体内での生産?食事からの補給の2種類によって維持されています。うち、体内での生合能力は20歳前後をピークに急激に低下。40歳代前後から減少が急速に伸展します。

酵素のはたらきとカラダ・お肌との関係



私たちの体の中になくてはならない酵素は、生命エネルギーの根源です。
酵素とは、細胞が作り出す微量なたんぱく質で、生物がひとときもやすむことなく行っている多様な化学反応がスムーズに進行するよう、体の中のさまざまな細胞内で手助けをしています


酵素が元気なお肌は若い肌。肌の老化も酵素力の低下が原因です。皮膚が健康であるということは、皮膚の新陳代謝が活発だということです。

新陳代謝が活発であれば、皮膚にとっての不要なものは分解されてしまうので、色素の定着や肌荒れなどは起こりません。



酵素の配合された化粧品の使用は、皮膚自身の持つ酵素力を助け、活性化させるわけです。酵素化粧品は、肌の酵素力を高めていき、より積極的に働きかける化粧品といえることができるでしょう。

皮膚の細胞自体が活力に満ちているということは、見た目も色艶よくいきいきとして、それだけで美しいはず。そのうえ新陳代謝の盛んな肌は汚れや老廃物などの不要なものがきれいに取り除かれており、新しく送られてきた成分も積極的に取り入れることができるのです。